サイエンス

プラネタリウム「秋の夜長に月見れば」

開催日・期間
2017年8月29日(火)~11月26日(日)
開催場所
大阪市立科学館 プラネタリウムホール
イベント内容
三日月、半月、満月…月は毎日形が変わります。また、月の黒い模様を見ると、まるでうさぎが餅つきをしているように見えます。
人々は、月を鑑賞し、風情のある名前を付け、暦の基準にしてきました。
月を望遠鏡でのぞいてみると、さらに面白い姿を見ることができます。
丸いお椀のような形をしたでこぼこが、たくさん見えるのです。一方、黒い模様の部分は、平らになっています。
月の不思議な地形は、見ていて飽きません。
秋の夜長に、月をじっくりながめてみましょう。
※前半は今夜の星空解説

[定  員] 
各回300名(先着順)
[所要時間] 
約45分間(入替制)
[会  場] 
大阪市立科学館 プラネタリウムホール
[観 覧 料] 
大人600円 / 学生(高校・大学)450円 / 3歳以上中学生以下300円
※2歳以下で席を使用する場合は300円
[休 館 日] 
毎週月曜日(休日の場合は翌平日)および臨時休館日(11/28~30)